急にくるお腹の痛みがこわくて、
各駅停車を選ぶ。外食を避ける。
朝ごはんを、抜く。
その工夫の積み重ねには、IBS(過敏性腸症候群)という名前があるかもしれません。 そして、同じ工夫をしてきた人が自分のために作った記録アプリがあります。
らくメモ腸活——IBS・過敏性腸症候群のための食事とお腹の記録アプリ
App Store で見る無料・iPhone用
採点しない、数タップの記録
らくメモ腸活が記録するのは、食事とトイレのふたつだけ。 写真は撮りません。食前でも食後でも、数タップで終わります。
- 数タップで終わる記録食品を検索してカレンダーに置くだけ。見つからない食品はその場で登録できます。
- 採点されない分析記録から、食べたものとお腹の調子の関係がスコアで見えてきます。 あなた自身を点数で評価する機能はありません。
- あなた専用の答え合わない食べ物は、人によって違う。一般論ではなく、自分の記録の中から見つけます。


作ったのは、当事者です
このアプリの開発者は、自分の不調にIBS(過敏性腸症候群)という名前がつくまでに、4〜5年かかりました。 外出がこわかった時期も、外食できない生活もありました。
自分のために記録アプリを作り——いまは体調が落ち着いて、このアプリを使っていません。 「使わなくなる日」をゴールにした、卒業型のアプリです。
開発者の話を読む →よくある質問(抜粋)
- 無料ですか?
- 無料でダウンロードして、使い始められます。
- 何を記録しますか?
- 食事とトイレのふたつです。どちらも数タップで終わります。
- Android版はありますか?
- 現在はiPhone(iOS)版のみ提供しています。
ダウンロード
App Storeから無料でダウンロードできます。 気合いを入れて始めるものではなく、思い出したときにタップするくらいの道具です。
App Store で見る無料・iPhone用・合わなければ消していい、くらいの気持ちでどうぞ